大天使ラジエルに聞いてみよう、2日目。

⚫︎大天使ラジエル(じぃ)に聞いてみよう、2日目。
ウキウキ図書館探検の巻。
この図書館とは、じぃがいつもいる所。
わたしとじぃが会う場所です。
アカシックレコードを管理している場所だそうです。
わたし、水野晶紀子のイメージしやすいアカシックレコードが、図書館や本なので、
図書館のイメージだそうです。
じぃとはちょこちょこ、繋がっていて、書いているもの以外にも、たくさん話しをしています。
さて。
昨日、じぃに言われた通り、じぃのいる図書館を案内してもらいました。
いつも、わたしが着地するのは円形のところ。
ドーム状の天井で、格子状に ワク?があります。
半円には、腰ほどの高さの本棚。
その本棚は隙間がちらほら。
本が2、3冊しか入っていない棚もあります。
棚は2段。
わたし「この棚はどうして、本がちらほらなの?」
じぃ「この棚は、今のそなたの記録の棚。だからまだ容量がある」
その半円の棚の反対側は、うって変わって、背の高い本棚が直線でずーーーーーーーっとのびている。
上から見たら、前方後円墳のような形。
壁にそって、ふたつ。
間には3つ。
合計、5本の、ながーーーーーーーーーーい本棚。
間の3つは、両面に本が目一杯並んでいます。
本当は1冊1冊が分厚くて大きい。
大きさは新聞くらいだから、A1くらい。
厚さは10センチ~15センチくらい。
超重そうな本を、じぃは普通に開いて読んでいます。
わたし「じぃは、重くないの?」
じぃ「そなたのイメージが本だから、本として見えているにすぎない。
宇宙の記憶の奔流だからして、重さは関係ない」
わたし「わたしが読んでもいいもの?」
じぃ「今のそなたでは、読めるものと読めないものがあるだろう。
いずれ読めるようになる。
好きなものを開いてみればいい」
わたしは、1冊抜いてみる。
わたし「これだけ、他のにくらべて、少し新しい感じがする」
じぃ「それは若い記憶であり、記録。
そなたの近しい人生の記録。魂の記憶」
わたし「思ったより重くないね」
じぃ「重さも、そなたのイメージによる。
開いてみればよい」
適当に開いてみる。
表紙はとても立派。
字は書いてない。
飛び出し絵本みたいに、映画が映し出される感じ。
本は手に持っているけど、持ってない感じ。
わたし「おぉ!! 映画みたいだね!!」
じぃ「そなたが感じている通り、ヒプノセラピーとは、このアカシックレコードへアクセスすること。
そなたの潜在意識の空間のイメージが、円形のであるから、このような空間となっている。
見る者によっては、映画館のようであったり、CDのようなものであったり、壁画のようなものであったりする」
わたし「なんか…火事で死んでるんだけど…」
じぃ「そういう人生であった」
わたし「他のページをめくるとどうなるの」
じぃ「めくってみればいい」
わたし「…育ってる」
じぃ「他の可能性の人生だ。
そなたが人生を変えたいと願った時、世界は変わる。
人生も変わる。

過去の人生も変わっていく
わたし「すべて用意されているということ?」
じぃ「その瞬間に創造されている。
事前にある、ということではない」
この後、すっごーく長くなったので、次回に続きます。

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